世界でももっとも厳しいと言われるEUのルールに則って運営

8urere 日本国内でも以前から人気を博していた海外FXブローカーのトレーディングポイントは、現在はXEマーケット(XM.com)として名前を改めて、さらに充実したサービスを提供しています。運営している会社はこれまでと変わらず、キプロスに本拠地を構えるTrading Point of Financial Instruments Ltd社です。

XEマーケットは、キプロスの証券取引委員会(CySEC)に認可を受け、イギリスを始めとしたEU各国に登録して、世界でももっとも厳しいと言われるEUのルールに則って運営されていますので、信頼性や安全性には、まず問題ないと言えるでしょう。

XEマーケットが人気の理由には、リクオートや約定拒否のない安定したメタトレーダー取引環境に加え、海外FXブローカーの中でも充実した入金ボーナス、充実した日本語サポート体制などがあります。

XEマーケットの最大の魅力は、もしかしたら、その充実した入金ボーナスにあるかもしれません。新規口座開設後の初回入金に、ウェルカムボーナスを用意している海外FX業者は珍しくありません。しかしXEマーケットでは、初回だけでなく2回目以降の入金にもボーナスを用意しています。これは海外FXのブローカーでも珍しいことです。このボーナスの内容は頻繁に行われるプロモーションによって、さらに充実した内容になります。現在は最大500ドルまでの50%+最大10,000ドルまでの30%が初回入金に、2回目以降の入金には最大10,000までの30%ボーナスが用意されています。これらのボーナスが自動的にほぼリアルタイムで口座に反映されるのも、XEマーケットの良い所です。

しかしこれらのボーナスは、そのまま現金として引出すことはできません。取引に使うことになります。これは入金ボーナスを用意している他の業者と変わりませんが、他の業者では一般的に、ボーナスと自分が入金した金額は、合算されて管理されます。つまりいくらなら引出すことができるのか、あるいは引出すことができないのかが解りにくくなっています。しかしXEマーケットでは、自分が入金した金額とボーナスははっきりと分けて管理されます。つまり自分の資金管理がとてもしやすくなっているのです。これらのユーザー目線のシステムも、XEマーケットの人気が高い理由の1つです。

そんなXEマーケットでは、マイクロ口座、スタンダード口座、エグゼクティブ口座の3つのアカウントを用意しています。これらは初回入金額や取引条件に違いがあります。全ての口座が日本円に対応しており、マイクロ口座とスタンダード口座では最大888倍のハイレバレッジ取引が可能です。またマイクロ口座ならマイクロロットからの取引ができるので、888倍ハイレバレッジと合わせて効率的な資産運用が可能です。XEマーケットのスプレッドは、米ドル/円で2.0~2.5pips前後、ユーロ/米ドルで2.0pips前後、英ポンド/米ドルで3.0pips前後と、海外FXブローカーでは標準的なレベルです。

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    この信用取引が、レバレッジと言われていますが、気をつけないと借金だけが残る結果になります。間違いを起こさない為に、信用取引をするのであれば、現金がなくなるくらいの取引で納めることでしょう。損をしても、借金を膨らませるようなことはしないのが、金融取引の鉄則でありますね。